都民相談3万5,000件!現場第一!質問回数No.1 実績NO.1 いま、全力。東京・北区から、未来をつくる!東京都議会議員 大松あきら

プロフィール

「大松あきら」ってこんな人

都議会公明党副政務調査会長、公明党北総支部長。
1960年11月、神戸市長田区生まれ。
大阪大学法学部卒。60歳。

幼少の頃から母子家庭で育ちました。保育園から見送る母の後ろ姿を見て、幼いながらも、働きながら子育てをする苦労を感じました。

高校時代は野球に打ち込み、チームを支える副キャプテンを務めました。 勉強の末、大阪大学法学部に入学し、多くの最高の友人に恵まれました。大学卒業後、公明新聞への入社を機に東京・北区へ。十条の地で結婚し、現在は妻と娘の3人家族です。

防災・福祉の最前線を取材して回る現場第一の記者生活19年を経て、2005年7月、都議会議員に初当選。「命を守る政治」を信条に、4期16年、走り抜いてまいりました。

防災対策をはじめ、子育て・教育支援や福祉など、3万5000件を超える皆さまからいただいたお声を力に、都政を一つ一つ進めてまいりました。

誰もが安心して暮らせる希望あるまちづくりへ、北区の未来をひらいてまいります。

大松あきら Q&A

趣味は?

以前は真空管アンプやプラモデルに熱中。30代の頃は埼京線の版画を彫って、年賀状を作成しました。 細かいことを突き詰めてやるのが好きです。

その他に好きなものは?

演芸も好きです。2代田広沢虎造の「清水次郎長伝」が大好きで、 映画は、キューバ危機を米国がどう乗り越えたかを描いた「13デイズ」がお気に入りです。 10回以上も鑑賞しました。本当に凝り性です。

好きな食べ物は?

スイーツ全般と、麺類ですね。

学生時代に目指していたものは?

真面目な人が報われる社会の実現を目指し、弁護士を志望。 その夢は大学入学後、挫折しましたが、この志は議員になってからも変わっていません。

阪神・淡路大震災での教訓は?

当時の政府の対応は遅く、被災者の皆さまの不安と疲労はピークでした。 そんな中でしたが、私たち取材班も、避難所でのポランティア活動に汗を流しました。 この経験が、議員として防災・減災対策を進める大きな原点となっています。

今後の決意を。

課題山積の都政は今、大きな転換点にあります。 特に首都直下地震も懸念されており、「事前の対策、事後の対応に万全を尽くすとの思いで、 都民、区民の皆さまの安全・安心を守り抜くために、一生懸命、働いてまいります。

大松あきら物語

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